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令和3年交礼台湾の会中止のお知らせ

令和3年9月18日(土)に開催予定としておりました「交礼台湾の会」は、現在、政府の緊急事態宣言の発令中にて、また、同宣言の延長が見込まれることから中止と致します。


時短勤務と在宅勤務のお知らせ

政府の緊急事態宣言の発令中に付き、新型コロナウィルス感染拡大防止の対策として、緊急事態宣言中、台湾協会事務局は毎週月曜日、水曜日及び金曜日は午前10:30~午後16:30の時短勤務、火曜日と木曜日は在宅勤務に致しますのでお知らせいたします。

(緊急連絡先:株木博 メールアドレス taiwankyoukai2@tune.ocn.ne.jp 電話090-5570-6939)


<第59回>台湾関係邦人 物故者追悼法要

築地本願寺にて(最寄駅 地下鉄日比谷線 築地駅下車 徒歩1分)

10月2日(土)午前11 – 本堂にて法要

 ・慰霊塔前での法要はありません。

 ・懇親会は行いません。

 ・新型コロナウイルス感染症対策のため、マスクの着用をお願いいたします。

台湾関係邦人物故者の追悼法要並びに合祀奉安を執り行います。台湾に関係のある全ての物故者の霊を慰めるため、多くの人にご参詣いただけますよう、皆様お誘いの上、ご出席ください。

当協会では、会員のご先祖・ご家族の方々の合祀申込みを受け付けております。

(1)ご出席の方は、9月10日(金)までに、郵便、電話、またはEメールにて事務局へお申し込みください。

 住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-6 エルツ6ビル4F

     TEL   03-3200-8116 

     FAX   03-3200-8180

     Eメール   taiwankyoukai6@snow.ocn.ne.jp

(2)合祀希望の方(宗旨を問いません)は、台湾縁故者慰霊塔奉安申請書及び奉安名簿資料に永代供養料

      (1人につき金3千円)を添えて9月10日(金)までにお申し込みください。

(3)申請書及び名簿資料の用紙は事務局にご請求ください。

(4)奉安簿に登載が完了した方には合祀証をお渡しします。 


令和3年 交礼台湾の会

 

台湾協会主催「交礼台湾の会」を、下記の要領で開催します。今年も新型コロナウイルス感染対策を施した上での開催となりますが、協会員の皆様とそのご家族など、多数ご出席くださいますようご案内申し上げます。なお、会員のご紹介があれば、非会員の方もご参加いただけます。

                記

日 時: 令和3年9月18日(土) 午前11時半―午後2時終了 受付開始 午前10時半

場 所: ホテルメトロポリタンエドモンド 2階宴会場「万里」

     東京都千代田区飯田橋3ー10ー8(JR飯田橋駅東口より徒歩5分

                 東京メトロ有楽町線/南北線飯田橋駅A2出口より徒歩5分

                 東京メトロ東西線飯田橋駅A5出口より徒歩2分)

会 費: 6千円

その他: ⑴テーブルにはアクリル板を設置します。

     ⑵飲食時以外は、マスクの着用をお願いいたします。

申込み: 電話、FAX、はがき、Eメール

     ☎03―3200―8116

     FAX03―3200―8180

     taiwankyoukai6@snow.ocn.ne.jp

 ※ 台湾協会事務局へ9月3日(金)までにお申し込みください。

   定員100名になり次第締切らせていただきます。

   新型コロナウイルスの感染状況次第によっては中止することもあります。


在宅勤務終了のお知らせ

政府の緊急事態宣言解除を受け、台湾協会は6月20日を以て在宅勤務を終了致します。尚、職員の羅患リスクを低減する為、時差勤務(10:30~16:30)は当面継続致します。


令和3年5月22日 関西での講演会-延期のお知らせ

緊急事態宣言延長に伴う会場の閉鎖により5月22日(土)に予定しておりました関西での講演会は延期することと致しました。延期日程等に関しましては、改めてご案内させて頂きます。


台湾近代美術発展に人生を捧げた塩月桃甫                           ドキュメンタリー映画東京試写会のご案内

拝啓 春暖の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。また平素より、当協会の活動にご支援を賜り誠に有難うございます。
さて、このたび当協会は本映画の公開に先立ち、東京での試写会を主催する運びとなりました。1921年に図画教師として台湾に赴任した塩月桃甫は、台湾の自然風土や原住民の野生美に魅せられ、官展を主導し台湾近代美術の発展に尽くしましたが、日本の敗戦で運命は一変、貧窮に喘ぐなか1954年に他界しました。ひたすら台湾を愛し、激動の時代を駆け抜けた塩月桃甫の愛と悲しみに思いを寄せていただき、本映画をとおして日本と台湾との文化交流が益々促進されますよう心から願ってやみません。
目下、コロナ禍ではありますが、ソーシャルディスタンスを保ち、感染対策には万全を期して開催します。
                                       敬具
                   記
日時:2021年6月6日(日曜日)
会場:大手町サンケイプラザ 3階の301、302号室 東京都千代田区大手町1-7-2
上映時間:第1回=午後1時~  第2回=午後3時~
アクセス:丸ノ内線、半蔵門線、千代田線、東西線、都営三田線大手町駅E1・A4出口直結
東京駅 丸の内北口より7分                                                                                                       申し込み:メール又は電話で御希望の上映回を明示の上台湾協会にお申し込みください。                                                                                台湾協会メール番号:taiwankyoukai6@snow.ocn.ne.jp 同電話番号:(03)3200-8116                                                                             *台湾協会会員は4月28日(水)より、一般の方は5月10日(月)より申し込み受付を開始致します。                                                                     *各回80名で締切らせていただきます。                                                                                                   *入場は無料です。                                                                                                                    *会場ではマスクの着用をお願いします。                                                                                                    *体調のすぐれない方はご来場をお控えください。 塩月桃甫画像


在宅勤務のお知らせ

政府の4都府県への緊急事態宣言の発令に伴い、新型コロナウイルス感染拡大防止の対策として、緊急事態宣言期間中、台湾協会事務局業務を在宅勤務に変更しますのでお知らせいたします。
(緊急連絡先:株木 博 メールアドレス taiwankyoukai2@tune.ocn.ne.jp 電話 090-5570-6939)


日本台湾学会第23回学術大会 公開オンラインシンポジウム「台湾を学び、教える」のお知らせ

  台湾修学旅行支援研究者ネットワーク(SNET台湾)は、日本台湾学会と共催で2021年5月29日(土)13時より公開オンラインシンポジウム「台湾を学び、教える」を開催し、台湾研究の成果を如何に社内に還元するかを考えます。シンポジウムのプログラムは以下の通りです。

 趣旨説明 日本大学 教授 三澤 真美恵 氏

 基調講演 国立故宮博物院 院長 呉 密察 氏

 事例報告 ①「高校生に向けた実践」 帝京大学 教授 山崎 直也 氏

      ②「大学生に向けた実践」 目白大学 教授 胎中 千鶴 氏

      ③「市民に向けた実践」  九州大学 助教 前原 志保 氏

      ④「台湾史教育におけるフィールドワークの活用」

                   台湾成功大学 教授 陳 文松 氏

台湾に関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。

公開シンポジウム内容紹介と「登録参加」へのリンク 

https://snet-taiwan.jp/jats_snet2021.html

※台湾協会の協力団体であるSNET台湾は、台湾を修学旅行先とする学校への講師の派遣、ワークショップ・公開講座の開催、ウェブサイト「みんなの台湾修学旅行ナビ」の運営など、幅広い活動を行っています。

 


在宅勤務終了のお知らせ

政府の緊急事態宣言解除を受け、台湾協会は3月21日を以て在宅勤務を終了致します。尚、職員の羅患リスクを低減する為、時差勤務(10:30~16:30)は当面継続致します。


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